FMEA・品質管理の 規格対応を、システムで確実に「e1ns (アインス)」 のご紹介




課題 01
監査前に証跡をかき集めるのに
毎回工数がかかる
課題 02
FMEAが属人化し、
担当者交代でノウハウが失われる
課題 03
Excelのバージョン管理・変更履歴の追跡
が困難になっている
課題 04
複数拠点・部門間での品質データの共有
がうまくいかない
これらの課題は e1ns で解決できます
01

IATF16949+ISO26262対応のフレームワーク

APQP・AIAG-VDA統合FMEA・8D・DVP&R・機能安全(FuSa)・FMEDA・ハザード解析まで、自動車産業に必要な品質手法をワンプラットフォームで網羅。コンプライアンス証跡を自動生成します。

02

FMEAを点ではなくつながりで管理する

用件・デザインFMEA・プロセスFMEA・Control Plan・プロジェクト管理をすべて凍結。データの修正は即時に全体に反映されるため、異なる部門が同一モデル上で同時に並列作業できます。

03

承認済みテンプレートでナレッジを標準化

過去のFMEA・事例を再利用できます。属人化を排除し、組織のナレッジをデジタル資産として蓄積可能です。


e1ns は要求から監査まで、一気通貫のトレーサビリティ

手戻り・入力ミスを防ぎ、製品開発全体で品質・効率・ナレッジ活用を強化します。

ご利用の流れ

AIAG/VGADFMEAPFMEAFMEA-MSRControl Planをシームレスにご支援。

FMEDAにも対応し、機能安全ISO26262もカバーしています。

 

企業固有の評価指標・メソッドを追加可能です。

導入メリット
01
監査準備工数の大幅削減
証跡の自動保持と一元管理により、審査対応システムが完結
02
開発初期でのリスク低減
FMEA起点の早期リスク可視化で、後工程の手戻り・不具合コストを削減
03
ナレッジの継承と標準化
過去事例・テンプレートを組織地として蓄積・再利用。担当者変更も柔軟に対応
04
部門横断のリアルタイム連携
設計・品質・生産を共通データモデルでシームレスに連携
e1nsの特長
01
100%Webベースで
複数拠点・部門と連携
02
中小〜大手企業様まで
スケーラブルに対応
03
通知機能でアクションの
最新ステータスを共有

現在、国内外で1,500以上の企業が導入されています。


弊社では、長年にわたり信頼性評価に携わってきた経験をもとに、
新たなソリューションでお客様の課題解決をサポートいたします。
ぜひお気軽にご相談ください。